teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 私の移住史(3)
  2. 日系社会(28)
  3. アマゾン・ニュース(2)
  4. 売りたし、買いたし、譲りたし(4)
スレッド一覧(全4)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


思いつくままに(2219)

 投稿者:目宇出臼  投稿日:2017年 5月23日(火)16時51分37秒
返信・引用
  癌と食養 ☆★☆ 自然療法による癌治療 ~ Cancer Therapies by Naturopathy より引用リンク

■ 臨床実験で実証済みの難病治療はこうして潰された
ガン、エイズ、心臓病をはじめとする数々の難病を、99%以上の確率で治してしまうワクチンがすでに存在していた! そう聞いても、「そんな馬鹿なことがあるものか」と一笑に付されるに違いない。

 もしそんなワクチンが存在したら、病に臥せる人々の数が激減し、なんとも喜ばしいことである。ところが、それは、医師、病院、薬の必要性が圧倒的に少なくなることをも意昧する。つまり、医療業界にとっては大打撃であり、多くの人々が職を失うばかりでなく、世界的な大混乱が予測される。オーストラリアの医学博士「サム・チャチョーワ(Dr. Sam Chachoua)」氏は、そのような大発見をしてしまったが故に、大きな災難に見舞われることとなった。

 1995年夏、チャチョーワ博士は、過去15年聞の研究が報われ、人生において最も輝かしい体験をするはずだった。その10年以上も前に、彼が開発した療法とワクチンは完成していたが、まずは自分の研究成果を医療関係者に伝えるために世界中を回り、事前に医療機関で臨床実験が行われる必要があった。アメリカのコロラド大学、UCLA、そしてシーダーズ・サイナイ・メディカル・センター(CSMC)では、他のいかなる治療方法でも効果を上げることのできなかったガン患者に対して、彼の開発したワクチンを投与する臨床実験が試みられた。

 結果は、99%以上の患者にすぐに効果が表れる、驚くべきものであった。その実験に関わった医師たちは皆興奮して、チャチョーワ博士の開発したワクチンの奇跡的効果に感激を露にした。自分が開発したワクチンの効果が超一流の医療機関で確認されて、自信を待ってオーストラリアに帰国したチャチョーワ博士は、全世界に向けて、まさにその成果を発表する段階であった。

 ところが、新聞のインタビューは突然キャンセルされ、オーストラリア医学協会は、明らかな嘘をつく詐欺師であるとして、チャチョーワ博士を非難し始めた。研究成果を追検証する医療機関に10万ドルの資金提供をするという彼の申し出はことごとく無視され、彼の研究に協力していた医学者たちですら態度を一変させると、共同研究の継続を拒否してきたのだ。

 チャチョーワ博士の研究は、現在の医学界においては常識を逸脱したアプローチであり、その驚異的な効果は医薬品業界を揺るがすものだったのだ。

<中略>

■逆転発想の免疫学! 抗生物質に依存しない動物の免疫反応利用
 どんなに悪性のガンに対しても、小腸だけはその攻撃に抵抗力を示す。小腸にはパイエル板と呼ばれるリンパ組織の小節があり、それが自らの免疫力を保護している。おそらく、それがガンの進行と腫瘍の拡大を妨げているのだ。

 サムは考えた。胸腺は脊椎動物の免疫機能に重要な物質を分泌する内分泌腺であり、ヒトの場合は首の付け根に近い胸部にある。ところが、例えば鳥の場合、免疫を司る器官は胸腺ではなく、未発達状態の腸内にある。ヒトの免疫のこの部分は、進化の過程で不公平にも退化して譲り受けられてきたのであろうか?

 他の動物にとっては命取りとなる病気に対して、ある種の動物が完全なる抵抗力を示すのは、ヒトの小腸が示す免疫能力と関連付けられるのかもしれない。

 例えば、HIVの場合は人間にだけ感染し、エイズを発症する。実験を行った動物には、その感染を退ける抵抗力が備わっていた。それゆえに、動物をHIV感染・エイズ発症させて検証する「動物モデル」がなく、そのことで医師たちは頭を抱えてきたのである。ちなみに、馬、猫、犬などの動物も、人間のガンに対して抵抗力を備えている。

 そこで、サムは逆転の発想をした。それならば、どうしてエイズやガンのワクチン生成のために、動物の免疫反応を利用しないのだろうか、と。

 ご存知のように、1929年にアレキサンダー・フレミングによって、世界初の抗生物質ぺニシリンが発見されて以降、医学界は大きく変わった。抗生物質は究極の万能薬としてもてはやされると、従来採用されてきた動物の免疫能力利用は高リスクで邪道と考えられ、いつしか忘れ去られていった。

 しかし、抗生物質では治療できない、様々な難病に苦しむ人々が増え続けると、抗生物質へ依存したつけは大きなものとなっていた。

 薬学が未発達の時代には、医師たちは、肺炎、狂犬病、灰白髄炎(ポリオ)、天然痘や他の伝染病の治療に「馬の血清」を用いていた。なのになぜ、今日でも同じ理論を応用・発展させないのだろう。サムはそう考えたのである。

 確かに、過去の治療法においては、ウィルスの突然変異という問題が見られたが、サムはそれを解消し、動物の持つ抵抗力を完全に人間に移植して完全なる治癒を実現するワクチン開発を考えたのである。

 1984年、サムはメルボルン大学医学部を優等で卒業して、正真正銘の医師になった。そして、動物の免疫反応を利用するという独自のアプローチは、動物実験においても、ヒトヘの臨床実験においても、注目すべき成功を収めていった。
 
 

思いつくままに(2218)

 投稿者:目宇出臼  投稿日:2017年 5月22日(月)18時29分20秒
返信・引用
  ジャガイモは「芽」だけでなく「皮」にも毒素アリ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170420-00000019-pseven-life
週刊ポスト2017年4月28日号

 外国産食品などでたびたび起こる不祥事により、食の安全への関心が高まり、残留農薬が気になる人も少なくないだろう。では無農薬栽培の野菜や果物なら安心かと言えば、そうとも言い切れない。そんな食材の代表がジャガイモだ。管理栄養士の梅原祥太氏が言う。

「ジャガイモの芽にソラニンという毒素が含まれていることは有名ですが、実はジャガイモの皮にも毒素がある。土の中に潜っているジャガイモは、掘り出されて日光を受けると光合成をします。その際、皮にチャコニンという毒素が現われる。栽培が無農薬でも、後の管理が杜撰で皮に毒が溜まるケースがあります」

チャコニンは腹痛や下痢、嘔吐など食中毒の症状を引き起こす。
 スイカの種には、アブシジン酸という毒素が含まれる。豪快にかぶりついて、少々の種は飲み込んでしまう人もいるが、食べ過ぎれば体内の酵素の働きを抑制し、消化や代謝、免疫力の低下などを引き起こす。特に高齢者が食べ過ぎると、加齢による代謝や免疫力の低下を加速させてしまう恐れがある。
 

思いつくままに(2217)

 投稿者:目宇出臼  投稿日:2017年 5月21日(日)17時31分23秒
返信・引用
  為替(レアル/円)、5月14日現在 R$1=36.28円

5月13日より、「チップ法律」が発効。バール、レストラン、飲食店の客が支払うチップ。過去の議論は、チップを受け取った給仕は、自分のサービスが客に好かれ、つまり努力の結果。RJ州では、経営者はその分を見込み、給料を低く。全国宿泊食堂連邦は「経営者は年末の給料13ヶ月、会保険庁INSS、勤続年数補償基金FGTSを払う」。新法律では、チップの20%~33%は会社に当てる。サンパウロ市jJARDINS地域、レストランLELLIS TRATTORIAのMARCELO UNES取締役、給仕の最低賃金はR$1200。法律上、消費者には、チップはオプション。

ロボットが労働者を追い払う・コンサルタント会社MCKINSEYの調査(54国)、2066年まで、近代技術は50%の単純就労者を不要し、代理にロボットを利用する。中国(7.725億就労者の3.953億)、インド、アメリカは先端が、第4位にブラジル、1億就労者の約半数の537万人を減少。2036年~66年、世界の生産能力は0.8%~1.4%上がる。
ブラジルでロボットを軸とする労力は、行政と経営職種(24百万就労者の9.2百万人)、小売(18.8百万就労者の10.4百万人)、農業(16.1百万人の7.9百万人)、工業(15.8百万人の10.9百万人)、建設(6.2百万人の2.9百万人)、医学(4百万人。6百万人)。自動化率の高い分野は69%工業、63%ホテルとレストランと61%輸送・保管。交換できる仕事の年間費用は、R$2750億(US$890億)。

汚職を指揮したルーラ元大統領.連邦警察の特別捜査、ペトロブラス社の汚職疑惑「ラバ・ジヤット作戦」。パラナ州連邦地裁のセルジオ・モロ判事、石油会社ペトロブラスのレナト・ヅッケ元頭取は沈黙を守っていたが、出頭した。汚職の全てはルーラ元大統領(労働党PT)の戦略。PTのJOAO VACCARI NETO元会計士とANTONIO PALOCCI元大臣(大統領府官房庁)。ヅッケ氏は「秘書、議員を巻き込み、組織化した」。

「本格的な握り寿司を手頃な価格で」―。日本食店が軒を連ねる東洋街のトマス・ゴンザガ通り45F番に15日、日本式寿司店『謙造鮨』が新たに開店した。「日本で食べられる寿司と同品質のものを提供できる店はないものか」―。そんな友人からの要望を受けた店主の思いが、ついに形となって実現した。
 「本格的な寿司」を謳った同店は、こだわり抜いた食材のみを使用。寿司飯には田牧米ゴールドを使用し、醤油も酢も全て日本製という徹底ぶり。秋田の地酒・高清水なども揃えられ、日本の寿司店さながらだ。
 招待客の一人、園田昭憲さんは「何よりもネタが美味しい。東洋街では他にないレベル」と舌をまき、「他の寿司店の客もこちらに流れるのではないか」と太鼓判を押す。スペイン産本マグロ、チリ産サーモンなど、選りすぐりのネタを世界各地から仕入れるが、まぐろ2貫16レアルからという価格帯だ。
 「和のおもてなしには、店内の雰囲気も大事だ」との考えから、店内は白木を基調とした清涼感溢れる空間となっており、一階席から眺める富士山と桜の巨大パネルも壮観。調度品や器などにも細かい気配りがされており、全て日本製のものが準備された。
 設計施工を担当した山形工芸の斎藤茂さん(67、山形)は、「日本の雰囲気を再現したいという店主の気持ちに応え、手抜かりなく造り上げた。喜んでもらえ、何とも言えない」と悦びに言葉を詰まらせた。
 寿司職人3人と店主一家4人で店を切り盛りし、店名には孫の謙造さんの名前が当てられるなど、家族経営ならではの温かい雰囲気が漂う。
 握り寿司や刺身、手巻き、巻物のほか、うな重やすき焼きなどの暖かい食事も提供される(要事前予約)。収容人数は48席で、地上階には対面カウンター席もある。
 「ここは友人の期待を受けて作ったお店。お客さんが自分の店と思えるような雰囲気作りをしていきたい」と来客を呼びかけている。営業時間は午前11時から午後2時までと午後6時から10時まで。無休。問合せや予約は、同店(11・3132・3777もしくは、3666)まで。

17日夜7時半、テメル政権に致命的な激震が走った。JBS社主兄弟の司法取引供述に、「ジャブル官邸で今年3月7日、テメル大統領が兄弟に、エドゥアルド・クーニャ元下院議長が司法取引に応じないよう裏金を渡し続ける工作を相談している様子を録音したもの」が含まれているとオ・グローボ(G)紙サイトに暴露されたのだ(詳細は本紙2面で)。17日夜8時台のジョルナル・ダ・グローボのTVニュースからそのスクープで持ちきりになり、「この内容が本当であればテメル政権はもうお終いだ」とどのTV局ニュースの評論家も口を揃えた▼誰もが「テメルの身が潔白であるとは思わないが、彼を来年まで続けさせて財政再建をさせ、その上で来年の選挙で怪しい奴を全て落とすしかない」という諦め含みの気持ちだったのが、再び「奈落の底」に大穴が開いた。最近ようやく上向き加減かと思われる経済数値のニュースに一喜一憂していたさなか、とんでもない爆弾が破裂した。今回は現役大統領を直撃する超メガトン級だ。
食肉大手JBS社共同経営者のジョエズレイ・バチスタ氏が、ミシェル・テメル大統領がエドゥアルド・クーニャ被告に口止め料を払うことを容認していたと、会話の録音付きで明かしたことは、ブラジル経済にも甚大な影響を与えたと、18日付現地サイトが報じた。
 サンパウロ市平均株価指数(Ibovespa)は17日、前日より1・67%低い6万7540ポイントで取引を終えていた。

「近くにいた人が強盗に拳銃を頭に突きつけられた」「全ての公共機関で長蛇の列」「医療品は全く手に入らない。石鹸や歯磨き粉などの生活必需品すら手に入りにくい」――政治・経済情勢が急速に悪化しているベネズエラ。そこに在住する日本人にメールで取材すると、不安定な政局と最悪の経済状態に悩む日常生活を赤裸々に訴えてきた。同じ南米に住む日本人としては人事ではない状況だ。日本国外務省の発表によれば2015年10月1日時点で、在留邦人の総数は392人で、うち永住者は270人だ。現在ベネズエラでは言論統制が強化されており、政治経済に関する情報を個人が発信するのは危険が伴う。取材対象者のBobcatさん(ツイッターのユーザー名)は、首都カラカス以外の場所に住んでおり、本名ではなく、ツイッターのユーザー名を使うことを条件に取材に応じた。
 日常生活で最も困っていることは「治安悪化と品不足」という。 特に治安については「強盗や強盗殺人、身代金誘拐、マフィア同士の殺し合いなどの犯罪が多い。犯罪被害に直接遭ったことはないが、近くにいた人が強盗に拳銃を頭に突きつけられているのを目撃した」と書く。
ブラジルでカラカスの様子が報道される際、商品がなくなったスーパーの棚や、市民が商品を強奪する映像がよく映される。そんな生活必需品の品不足に関して聞いてみると、「1年ほど前に比べれば、食料品や日用品はかなり増えた。だが、未だに医療品は全く手に入らない。日用品も石鹸や歯磨き粉など生活必需品は未だに手に入りにくい」と答えた。
そのため、必要なものを探すのに「スーパーや商店を10店舗も回ることもある」という。中には食料品を高値で転売する人もいるが、「通常の賃金では生活ができないので、何とか副収入を得ようとしている」事情があると話す。
電気や水道などについては「貧しい地域では頻繁に停電、断水が起こっている」とし、「市役所やパスポートを発行する場所は正常に機能していない。基本的に全ての公共機関でいつも長蛇の列」とのこと。世界有数の産油国だが、地方部では供給が追ついておらず、ガソリンスタンドに長時間並ぶ必要がある。
4月以降、特に反政府運動が盛り上がっており、すでに39人以上の死者、750人のケガ人が出た。Bobcatさんの居住地域でもデモが起きており「自分も参加した」という。
「今年3月のデモ参加者は50人ほどだったが、続く4月のデモでは何百人に増えた」という。国民間の反政府意識の広がりを思わせる。ただし地域に日本人が少なく、「他にデモに参加している日本人は見たことがない」という。
 

思いつくままに(2216)

 投稿者:目宇出臼  投稿日:2017年 5月20日(土)18時00分20秒
返信・引用
  死後の世界として、古来から天国や地獄などの概念がありますが、私が考えるところ、「あの世」は決して悪いところではなさそうです。なぜなら、臨死体験をして死後の世界を垣間見てきた人は、その後死を恐れなくなるようなのです。臨死状態に陥った人は、その間、安らぎや解放感を覚えたり、強烈な光を感じたりするようですが、いずれも不快な現象ではありません。そのため、「死は、ただただ恐ろしいものではないのかも」という安心感が芽生えるのです。

?しかも、「あの世」に行った霊魂は「現世」と完全に断絶してしまうわけでもありません。
?これは私事になりますが、私はかつて亡くなった母の霊と会話する貴重な体験をしています。

私の母は'07年、独居先のアパートで亡くなったのですが、その2年後、強い霊能力を持つ知人女性のBさんから「お母様があなたと話したがっている」という連絡をもらい、迷った末にBさんを霊媒として、母と交信を試みたのです。結果からいうと、母との交信は圧倒的な体験でした。

様々な会話を交わしながら、私は確かに目の前に母がいるのだと感じざるを得ませんでした。以来、私はあの世は決して遠い場所ではないのだと感じるようになりました。?

では「現世」と「死後の世界」はどのような関係にあるのでしょうか。私なりの考えでいうと、我々の生きている世界はいわば競技場のようなものです。私たちはこの競技場の中で、人生という苦しい競技に参加し、お互い競い合っているわけです。その中で、「あの世」はいわば競技場の観客席です。観客席と競技場の間にはマジックミラーがあって、こちらから向こうは見えないが、向こうから私たちの様子を見ることはできる。やがて競技が終わると、つまり肉体的に死ぬと、私たちは霊魂となって観客席へと移るのです。そして、もう少し競技をしたいと思う人は、競技場の中に戻るように、再びこの世に生まれ変わることができるのだと考えています。(ブログより)
 

思いつくままに(2215)

 投稿者:目宇出臼  投稿日:2017年 5月19日(金)18時12分21秒
返信・引用
  「老人の笑顔こそ介護の根拠」

健康な人には病気になるという心配があるが病人には回復するという楽しみがある.

「運動しない」ことは「憂うつになる薬を服用しているのと同じようなもの」

予防は治療にまさる。

人生にとつて健康は目的ではない。しかし最初の条件なのである。

健康とは、要するに「食べるな」「燃やせ」「カスをとれ」この3つに尽きます。食べるなというのは、余計なエネルギーをとるなということです。燃やせは栄養分の代謝をよくすることです。カスをとれとは、老廃物を速やかに排泄することです。

意識の高い人より無意識の豊かな人が介護に向いている。

熱心な介護と支配欲は紙一重。

健康は身体のコンディションの問題ではなく、心の問題である。

健康の感じは病気によってのみえられる。

人間の困ったところは、何がしたいのか分からないことだ。

我々は、幸福になるためよりも、幸福だと人に思わせるため四苦八苦している。

赤ちゃんのいる一家と赤ちゃんがいない一家は、たがいに哀れみあっている。

不運なんて投げ網とおんなじで。引く時は重いけんど、揚げたら何もない。そうしたもんだ」

禁煙はたやすい事だ。私はすでに、何千回もやった。

「人々」は残酷だが。「人」は優しい。
 

思いつくままに(2214)

 投稿者:目宇出臼  投稿日:2017年 5月18日(木)17時32分2秒
返信・引用
  アメリカ人女性の平均寿命は現在81.2歳です。もちろん昔に比べれば伸びているのは事実ですが、もっともっと長生きして、色んなことをしたいですよね?そんな皆さんにオススメの8つの長寿のコツをアメリカ人目線でお知らせします。
長寿のための8つのコツは?

1.寿司を食べよう!アメリカ人からしたら寿司はすごく健康食で、日本人は毎日食べていると思われているのか、まさかのランクイン。というのも、日本は長寿大国。日本の食事事情には世界中が注目しています。また、なぜ寿司かというと、オメガ3脂肪酸が魚から見つかったからです。このオメガ3脂肪酸がすべての脂肪確率の低下につながっているという研究結果が出ています。

2. チョコレートを適量食べよう!なかなかチョコレートって食べだすと止まりませんよね?かと言って我慢すればストレスに・・・なんて経験ありませんか?そんな方に朗報です!ダークチョコレートを1週間に2回ほど食べると、心臓麻痺のリスクを減らす効果が期待できるという調査結果が出ています。食べ過ぎはもちろんよくないですが、適量取れば健康にも心にも良いですね!

3. ハッピーでいよう!2012年の調査によると、幸せを感じている人は通常よりも3倍以上死亡する確率が減っているという結果が出ています。これは医学的に幸せを感じることによってコルチゾール、ストレスホルモン、血圧を下げる効果があると言われています。血圧が下がることによって心臓病や脳卒中などの血管問題が減少することにより、死亡する確率が少なくなっていると言われています。まあハッピーで居続けることは不可能かもしれませんが、小さな幸せを見つけていきましょう。

4. ピーナッツを食べよう!ピーナッツを食べる人は心臓病、糖尿病、がん、肺疾患などの病気のリスクを減らす効果があると言われています。実際に調査でピーナッツを食べる人は食べない人に比べて、20%も死亡する確率が少なくなったそうです。もちろん食べ過ぎはよくないですけどね。

5. タバコをやめよう!タバコは百害あって一利なしと昔から言われていますよね。でも、吸っる場合は辞めるのは非常に辛いもの。しかし、禁煙するれば長生き出来る!だったら辞められないでしょうか?

6. 立ち上がろう!仕事中パソコンの前に1日中座っていなければいけないという方は少なくありませんよね。しかし、これは健康にはよくありません。なんと6時間以上座っている女性は3時間以下しか座っていない女性に比べて40%も死亡する確率が高くなるという調査結果が出ています。本当に立っていながら仕事ができる環境が必要になってくるかもしれません。

7. 1杯のワインを飲もう!1杯に限りますが、低-中程度のアルコール消費量を持つ女性は全死因死亡のリスクが低いという調査結果が多く提出されています。しかし、アルコールの多量摂取はもちろん体には悪影響なので、1杯がちょうど良い目安になります。

8. 動き続けよう!運動はあなたを健康にし、エネルギーを与え、エンドルフィンから開放してくれます。動くことによって沢山の良いことが起こります。そして、長寿への希望も見えてくるという調査結果が出ています。

以上8つの習慣が長寿へと導いてくれるコツです。どれも簡単そうですが、毎日は難しいもの。特にタバコを辞めるというのは簡単にできることではないと思います。それでも一つ一つクリアしていけば、きっと楽しい人生が待っているのではないでしょうか。
 

思いつくままに(2213)

 投稿者:目宇出臼  投稿日:2017年 5月17日(水)17時10分50秒
返信・引用
  最近よく感じるのは、人は言葉(観念)では変わらないということ。
あなたの周りには、何回言っても変われない人はいませんか?
あなたや、まわりの人がどれだけ諭したところで、全然変わらない。その諭す方法をいろいろ変えてみても一向に変わらない。

それは、しょうがないことなのかもしれません。
人は、人から何を言われたとしても、自分の言葉で咀嚼しなければ、馬の耳に念仏で、全て頭の中から、忘れ去られてしまうのです。もしくは、理解はできるが実際に行動に移せない。それはおそらく、言葉と現実のイメージがつながらないから、実践しようがないからです。特に、なかなか変われない人というのは、自分から何かを変えようという意識がなく、現状維持に留まる傾向にある人がほとんどです。

そんな人に変わってもらうためにはどうすればいいのでしょうか?
私は、行動を変えてもらうしかないと思います。まずは、今までの行動を変える。強制的でもいいから変える仕組みを作ってあげる。そして、行動を変えた後で、その行動がどんな意味を持っているのか、その行動によって、自分にも周りにもどんな好影響を与えるのかということを、伝えてあげる。そうすることで、人はやっと、今の行動を変えることの重要視に気づくと思います。

決して、順序が逆では変わりません。
人に、変わることの良さをどんなに説いたとしても、それは無意味であるということを理解しておいた方が良いでしょう。
 

思いつくままに(2212)

 投稿者:目宇出臼  投稿日:2017年 5月16日(火)18時57分29秒
返信・引用
  ●病院のがん患者との違いは何か
中村医師は十六年前から「自分の死を考える集い」という市民グループを主宰している。
「いまの時代、“死”をタブー視し、遠ざけるあまり、“生″もおかしなものになっている。“自分の死”を考えることは、“死に方”を考えるのではなく、死ぬまでの“生き方”を考えることなのだ」

中村医師のこんな考えに共感した人が全国から集まってくる。なかにはがんと診断された人もいる。検査の結果、肺がんと診断された森野茂一さん(79)もそんな一人。森野さんは診断後、担当医からこう言われたという。

「八十歳なら手術はやらないが、あなたは七十九歳だから手術しよう」なぜ、一歳だけの違いで手術をするかしないかが決まるのか――。そう考えた森野さんは医師に不信感を持つようになる。そして「集い」にやってきて、中村医師の考え方に共感し、その後一切の医療との関わりを絶つことになる。手術の勧めを拒否し、肺がんを「完全放置」した森野さんはその後どうなったか。

なんと、その後四年三ヵ月間も好きな卓球を続けながら、QOL(生活の質)も全く落ちることなく、普通に生活を続けることができたというのだ。さすがに亡くなる1ヵ月前には、へたりこんで力は衰えたというが、最後まで呼吸困難もなく、痛みも全く出なかったという。しかし、亡くなる間際に問題が起きた。どこの医者にもかかっていなかった森野さんには、亡くなった後に死亡診断書を書いてくれる医師がいなかったのだ。そうした場合、「不審死」として警察が入って厄介なことになる。中村医師は森野さんに至急、往診医を探すよう助言する。八方手を尽くしてなんとか往診医を見つけるが、医療との関わりを絶ったがん患者など、普通の医師からすれば常識外だ。往診医から、「入院しろ、検査しろ、点滴しろ」と厳しく迫られたという。

当初は頑なに拒否していた森野さんだが、仕方なく一回だけ点滴注射と血液検査を受けた。そのとき、肺がんの腫瘍マーカーの数値のあまりの高さに医師は驚いたという。だが、最期まで全く痛みを訴えることもなく、苦しむこともなかった。そして、何の治療もしないことに猛反対だった子供たちが、「よくぞ、こんな穏やかな死を見せてくれた」と感謝したほど、森野さんの最期は安らかなものだったという。

前述したように、中村医師は、以前は「がんの最期は苦しむもの」が常識だと考えていた。だが、「同和園」で診た七十人以上のがん患者には、一人も麻薬が必要な人はいなかった。その違いは何なのか?実ははっきりとした違いがあった。「同和園」の人たちは、がんが手遅れで発見され、さらに高齢でほとんどの人が認知症を患っているために、抗がん剤や放射線などの治療を一切していない。

中村医師が以前勤めていた病院で診た患者は、すべて手術をした後か、抗がん剤や放射線の治療をしている人たちだった。「抗がん剤や放射線をした場合の最期が、必ず痛むかどうかはわかりません。しかし、治療をしなかった人は痛まなかったということだけは言えます」

-略-

富山県砺波市にある「ナラティブホーム」は終末期の行き場のない人を受け入れる看取りの場である。この施設では延命治療は一切しない。完全に自然な最期だ。そうすると、体はやせ衰えていくが、逆に不思議な現象が色々起こるという。認知症がよくなったり、耳が聞こえるようになったりと、医学では解明できない不思議な現象である。医療に頼らない自然な最期には、本来人間が持っている色々な力が現れてくるのだ。


●人間には“自然緩和力”がある
そうした事例を知るまでは、筆者も、がんに限らず死ぬときは苦しいものと考えていた。だが、取材を続けていくと、「自然な最期」は驚くほど安らかなものであり、医療に頼らなくても痛みを感じないという“事実”を知るようになった。そんな例をいくつも見ていくうちに、筆者はある確信を得るようになる。

それは、人間には自分で病気を治す“自然治癒力”があるように、安らかに死んでいける力、“自然緩和力”とでも呼ぶべき力が本来備わっているのではないかということだ。このことは、来月上旬出版予定の拙著『医療に頼らない理想の最期』(日新報道刊)に詳しく書いた。

人間は本来安らかに死んでいける力を持っている――数多くのがん患者を診続けてきた中村医師も全く同じ考えを持っていると言う。「死ぬ間際、人間は飢餓状態の場合、エンドルフィンという脳内麻薬が出て気持ちの良い状態になっているのです。呼吸状態がおかしくなっている時は酸欠になりますが、あの酸欠状態の時は脳内モルヒネが出ているのです。人間が死んでいく時は、自然に放っておけば、夢うつつのまどろみの状態で気持ち良くこの世からあの世へ移行できるものなのです。人間は本来、このような力を持っていて、自然な最期は苦しいものではないんです」

だが現在、この“自然緩和力”が使われることはほとんどない。中村医師が言う。「病気ではない“死”に対して、医療が過度に介入するから、人間の本来持っている力が生かされてないのです。人間の持っている自然な力を無駄な医療が邪魔しているのです。医療の本来の役割とは、人間が持っている自然の力を最大限発揮させることなのです」

二人に一人ががんにかかり、三人に一人ががんで死ぬと言われている時代である。治療法は進化し、多種多様になっている。どの治療法を選ぶか悩む人も多いことだろう。だが、そんなときに、「何もしないで完全放置する」という選択肢もあるのではないだろうか。これだけの多くの人が、全く苦しむこともなく、安らかに亡くなっているという“事実”があるのだから。
 

思いつくままに(2211)

 投稿者:目宇出臼  投稿日:2017年 5月15日(月)17時27分20秒
返信・引用
  昨日は「母の日」、タカカ大好きな連中が我が家に集合、各人がタカカを初めて食べた日の思い出に花が咲いて楽しかったです。次回はアサイ大好きな人達に集まってもらうことにしました。

・・XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX・・・

●医者には診せない 苦しまずに死ねる「自然な最期」
~ベストセラー医師が明かす大往生の秘訣~

(出典) 週刊文春 2012/03/29号 P52~55  (ジャーナリスト) 塩田芳享
――――――――――――――――――――――――
ベストセラー「大往生したけりゃ医療とかかわるな」の著者・中村医師は、老人ホームで末期がんの入居者を数多く看取ってきた体験から、ある一つの確信を得るようになった。がんになっても医療を受けず、「完全放置」すれば、全く苦しむことなくあの世に逝ける――。
―――――――――――――――――――――――――
厚生労働省は二〇一二年度を「新生在宅医療・介護元年」と銘打って、在宅医療・介護の推進を呼びかける。厚労省の調査では、六割以上の人が自宅での最期を希望しながらも、実際は病院で亡くなる人が八割近い。住み慣れた我が家で最期を迎える人はわずか15%に過ぎないのだ。

二月二十五日に放送されたNHKのスペシャルドラマ『家で死ぬということ』は、住み慣れた岐阜県の旧家で最期を迎えたいと願う末期がんの老女の物語だった。しかし老女の希望は簡単に受け入れられない。東京に住む娘夫婦が入院させようと画策するからだ。「がんの末期は大変苦しいものだ。病院に入院しなければ、その苦しみには耐えられないだろう」--東京の娘夫婦はそう危惧したのだ。

「末期のがんは苦しいもの」-そう考えている人は大変に多い。実際に、日本緩和医療学会の調べでも、がんと診断された時点で痛みを感じる人は30%に対して、末期がんの場合は75%の人が痛みを感じていると報告されている。

しかし、「がんの最期は苦しいもの」という常識に異議を唱える医師が、いま大きな注目を集めている。今年一月に『大往生したけりゃ医療とかかわるな』(幻冬舎新書)を出版した中村仁一医師(71)だ。わずか一ヵ月半で二十六万部も売れているという。なぜ、この本が多くの読者の心を捉えたのか。それは中村医師が、自ら勤務する老人ホームのデータによって、「自然の最期は苦しまない」「死は恐いものではない」ことを実証してくれたからだ。

「私自身、六十歳でこの老人ホームに来るまでは、がんの最期は苦しいものだと考えていました。そう考えることが医療界の常識でしたし、苦しむがん患者しか診ていませんでしたから」

そう語る中村医師は京都大学医学部を卒業後、内科医として京都の民間病院に勤務。介護保険が始まった平成十二年から、京都にある社会福祉法人老人ホーム「同和園」附属診療所の常勤医となる。「同和園」に来るまでは中村医師も「がんの末期の痛みをとるためには、麻薬を使うのが当たり前」と考えていたという。

「病院に勤務している頃は、胃がん、直腸がん、肺がん、肝臓がんなど、色々ながんを診てきましたが、大なり小なりの差こそあれ、患者さんはみなはっきりと痛みを訴えていました。そして痛みを訴える人には必ず麻薬を使う。それが常識だったのです」

その常識が「同和園」に来て大きく覆されてゆく。実際に「同和園」では、こんなことが起こっていた。「同和園」に入居していた山川悟さん(79、以下患者はすべて仮名)が吐血し、病院に入院することになった。そして精密検査の結果、手遅れの胃がんだと判明する。しかし、山川さんは中等度以上の認知症を患っており、なおかつ七十九歳という高齢。家族は積極的治療を望まず、「同和園」で看取ってほしいと要望する。

普通なら末期のがん患者を医療体制の整っていない老人ホームに戻すことなど考えられないことだという。末期のがん患者のほとんどが激しい痛みを訴えるものと考えられているからだ。しかし、中村医師は家族が望んでいるならと、ホームで看取ることにした。だからといって成算があったわけではなかった。

●52人全員が痛みがなかった
「このホームには麻薬をおいていなかったので、いくところまでいって、痛みが出たら病院に送ろうと考えていました」
しかしそれは杞憂に終わった。病院でなんの治療もせずにホームに戻った山川さんは、痛みを訴えるどころか、コールタールのような黒い便が普通の便に変わり、食事ももりもり食べるようになった。血液検査をしたところ、貧血も改善し、正常の域に達していった。その後も痛みが出ず、外出するなど普通の生活をすることができるまで回復したという。病院からは、余命はせいぜい二~三ヵ月と言われた山川さんは結局、一年近くも普通の生活を続け、最後まで苦しむことなく安らかに亡くなったというのだ。

このホームに来るまで、中村医師は「最期まで痛みが出ないがん患者」がいることなど、全く念頭になかったという。山川さんのケースは偶然でなかった。こんなケースもあった。

-略-

中村医師が「同和園」に来て以降、最期まで痛みが出ないがん患者が十人くらい続いたという。これはもはや偶然ではない。中村医師はそう思うようになっていった。十人に共通していたことは、がんが手遅れで発見され、その後、抗がん剤や放射線などの治療をせずに、いわば、がんを「完全放置」していたことだった。これは中村医師が勧めたことではなく、本人や家族が望んだからだという。

彼らを診ていくうちに、中村医師はこのような考えに行き着く。「末期のがん患者はのたうちまわるほど苦しむと思っていたのに、十人の患者の誰一人、がんの痛みで苦しむ人がいなかった。がんが発見されるまでも痛みが出ず、その後、亡くなるまで全く苦しんでいない。がんという病気は、『完全放置』していれば、全然苦しむことはないのかもしれない」

この考えが、どれだけ正しいのか。平成十五年から平成二十二年までの間に「同和園」でがんで亡くなった人の数は五十二名。年齢とがんの種類は様々だが、驚いたことに麻薬を使うほどに痛んだケースは1例もなかったというのだ。五十二名中、ホームで最期まで看取った人は二十七名。それ以外の二十五名は病院で最期を迎えたが、彼らも痛みを訴えたから、入院したわけではない。胃や腸から大量の出血をしたり、肺炎になったり黄疸がでたりしたために、「最期は病院で」という家族の要望があったからだという。

 

思いつくままに(2210)

 投稿者:目宇出臼  投稿日:2017年 5月14日(日)18時35分50秒
返信・引用
  為替(レアル/円)、5月14日現在 R$1=36.28円

汚職を指揮したルーラ元大統領・連邦警察の特別捜査、ペトロブラス社の汚職疑惑「ラバ・ジヤット作戦」。パラナ州連邦地裁のセルジオ・モロ判事、石油会社ペトロブラスのレナト・ヅッケ元頭
取は沈黙を守っていたが、出頭した。汚職の全てはルーラ元大統領(労働党PT)の略。PTのJOAO VACCARI NETO元会計士とANTONIO PALOCCI元大臣(大統領府官房庁)。ズッケ氏は「秘書、議員を巻き込み、組織化した」。

国立先住民保護財団FUNAI、アントニオ・フェルナンデス・コスタ保護局長が辞任した。きっかけは、ロライマ州~アマゾン州に電気配線の250塔(R$20億)が先住民保護領域(WAIMIRI-ATROARI)に建てる計画。コスタ氏は反対した。辞表提出の際に「自分は保護する立場にありながら、政府の独裁的なやり方に耐えられない。先住民には彼等の生活方法があり、農業、狩猟に打ち込んで、無視は出来ない」。
先住民との戦いが絶えない。土地の奮闘は常に発生、1970年よりさらに強烈となり、拉致あかぬ争い。先住民は首都ブラジリアへ赴き、弓矢で議員を脅かす。

テメル大統領の1年目・
ジルマ元大統領(11年1月~16年8月)の弾劾後、テメル政権は1年を迎えた。世間調査会社DATAFOLHA、国民の支持率10名の6名は最悪、1名のみが良。28大臣の8大臣はODEBRECHT社の司法取引に関連。「ラバ・ジヤット作戦」で検索中はMOREIRA FRANCO大臣(民主運動党PMDB)とELISEU PADILHA大臣(大統領府官房庁)。

ベネズエラの不況を逃れて、ブラジルのロライマ州ボア・ビスタ市に450先住民(WARAO家、180子供)がテントを張り居座る。中心部で火災を発生させ、60人が立ち退かせた。不衛生のため乳幼児は風邪やはしかにかかり、肺炎も起こす。彼等は手芸品を売り、男性は一時的な労働に赴く。ANIBAL PEREZ先住民(29歳)は「ブラジルも悪いが、ここでは食べられる」。

ラヴァ・ジャット(LJ)作戦の裁判で既に4回断罪され、汚職その他の罪で合わせて禁固57年の判決が出ている、ペトロブラス(PB)社サービス部元部長のレナト・ドゥケ被告が5日、パラナ州連邦地裁での取調べで、「ルーラ元大統領(労働者党・PT)は汚職計画を知っていたばかりか、仕切っていた」と語ったと、6日付現地紙が報じた。 ドゥケ被告の供述は、PT元幹部で、ルーラ政権の官房長官時代にPB経営審議会のメンバーでもあったアントニオ・パロッシ被告やマルセロ・オデブレヒト被告ら、計15人を対象とする刑事裁判の本人尋問の一環として行われた。この日の尋問は、4月17日の尋問では黙秘した同被告が自分から再尋問を願い出たことで実現した。

インターネットに夢中になっている連中の中から鬱にかかっているような若者、スマホを四六時中常用して脳がいかれた連中などを、インターネットを通じて暗示をかけて、遠隔操作で無差別に殺人を行う新たなゲームが世界中に流行りだした。人込みで包丁やらナイフを取り出して、無差別に近くの人間に切りかかる、もう無茶苦茶な世の中になりました。気をつけて下さいよ。
 

レンタル掲示板
/262