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思いつくままに(2888)

 投稿者:目宇出臼  投稿日:2019年 4月20日(土)17時19分8秒
返信・引用
  私の症状は、糖尿病の現状、心臓の問題点、貧血の原因が主な調査状況でしたが、血糖値は入院時に230だったのが150までコントロールされました。
心臓もいろいろの検査を行いましたが、特別の異常は見つかりませんでした。
貧血も下剤をかけて腸内に何も残さないようにして検査しましたが、これといった異常は見つかりませんでした。

そして退院を間近に控えて一体入院費用はどうなっているのか、家内に聞きにいかせたら、どうやら無料らしいとのこと、夫婦で何でだろうと話し合った、家内は年齢が老人なのではないか、そんな馬鹿な話はない、何故なら病院に詰めかけるのはほとんど老人、それが無料だったら病院は破産してしまう。

私は創業以来の設立会員で創立以来、毎年の年度会費、毎月の会費を何十年も遅滞することなく支払ってきました。途中でに日本に大量の出稼ぎが起こり、創立会員も大量に日本に出稼ぎに出かけました。
その間、毎月の会費はストップ状態になっていたのだろうと思います。
それで出稼ぎでブラジルに帰ってきたら、改めて新しい高くなった会費を納めていたのではないかと思っています。
そんなんで昔からの会員は恩典があるのではないかと勘ぐっているところでありました。

退院時の後遺症はありました。ともかく病院で一週間ほとんど寝たっきりだったので、自宅に戻ってベットに寝られずベットから起きられず、足の筋が両股から足の先まで痛くて動けない状態でした。

以上、病院の入院体験記であります。病院の皆様有難うございました。

 
 

思いつくままに(2887)

 投稿者:目宇出臼  投稿日:2019年 4月19日(金)18時09分13秒
返信・引用
  4月6日(土)に病院から電話で4月8日(月)に入院するように連絡がありました。
ともかく一週間くらいの準備をしておけばよいだろうと必要な荷物を自動車に積み込んで自宅を出発したのが午前8時、病院に着いたのが午前10時、事務局の手違いか部屋が決まったのが午前12時、その間黙っているしか方法ありませんでした。

付き添いで着いてくれた家内がスマホで私の入院を知らせたので、親戚のブラジル人の上流社会の夫人が駆け付けてくれました。病室を見るなり「5星のホテルなみだ」とびっくり、彼女はベレンのあちこちの超一流の病院の内容に詳しく、「此処の病院はきれいだ」と褒めてくれた。一流の病院は入院患者や自身が平気でゴミを床に捨てて、見舞い客も同じようにゴミを平気で捨てていくと金持ちのいやらしさを話していた。

バス・トイレ・クーラー・冷蔵庫・テレビ・電話・電動ベットが完備され、一時間ごとに医者、看護婦、食事人、掃除人、など入れ替わり立ち代わり出入りしていました。
入院したらインシュリンの点滴が始まりました。そして血圧、体温、血糖値、など毎日測りにきました。

そして遅くなった昼食時間になりました。私には日本食の好み(?)家内にはブラジル人好みの味付けで出てきましたが、白ご飯は日本人むけに電動釜で炊いたのだろうと美味しかったですが、味噌汁はいけません、だしがなくて全然食欲がありません。
たまたま料理人の部屋から男が来て「何か料理に問題ありますか?」と聞いてきたので、「出来れば味噌汁に少量の「ほんだし」を加えてくれれば更に美味しくなるのだが」と伝えたら、夕食には早速ほんだしを加えた美味しい味噌汁が出来ました。素晴らしい反応でした。有難う食堂の人々。

 

思いつくままに(2885)

 投稿者:目宇出臼  投稿日:2019年 4月18日(木)16時26分59秒
返信・引用
  【仕事が単調になる時、仕事が不満になる時】
仕事が面白くない、仕事のモチベーションが続かない・・・
良く聴く言葉だけれど、モチベーションが落ちると人の生産性はとっても落ちます。
企業のトップですら、しんどいことが多い時、モチベーションがたまに若干、落ちるのに、メンバーなら、なおさらです。
日々の仕事がどんどん単調なリズムに感じてきた時・・・
それは「変革」のタイミングかもしれません。

【あなたが「望むようなお仕事」ってこの世にあるの?】
「今ここ」ではないどこかを望んで人は、旅立ちます。
・人間関係の悪化
・環境の悪口
・上司の愚痴
・仕事内容への不平不満
・自分が成長できているかわからない時
など色々、気にくわないことがあるケースはもちろん大きな不満がないけれど、
「なんとなく周囲の環境」に振り回されて・・」
「なんとなく将来が見えなくなって」
「なんとなく刺激が足りてなくて」
などなど
はっきりと言葉にできない漠然としたものを理由に今ここではないところに求めて飛び立つ・・

人間は、欲が出てくるものなのかもしれません。
でも、実は飛び立った先でもまた、同じようなことが起こります。
「やっぱりここでもなかった・・」となり、ジョブホッパーや、ジプシーのようになってしまう人間をたくさんみて来ました。

【どの仕事も発見・変化・探求をやめれば面白くなくなる】
私も色々なお仕事をしてわかったけれど、どのお仕事でも、楽しさを見つけることはできます。
けれども、楽しくなくなる時があります。それはどういう時か?

ズバリ、
「探求・発見・変化をやめた時!」
この3つをやめると、急激に物事が面白く無くなります。

それって何?という方に。
一言で言うと・・・
・もっといい方法見つけよう!>探求
・面白そうな方法はないかな?!あ!これがいいかも!>発見
・実際に別の方法でもトライしてみよう!>変化

探究心を持って発見して、その結果、「変化」をしてみてはじめて、「行動」に落とし込まれた状態です。

その逆というと、
・この方法でいいかー。今までもこれでやってきたし・・。>探求しない
・いい方法があるとしても、面倒だしいいや。>発見しない
・現状維持でいいか・・・>変化しない

一見、「楽チン」な選択の積み重ねのように見えますが、
これを続けると、見事に現状に不満が募り、刺激がなくなり、全てがつまらなくなります。騙されたと思ってやってみて、とは言いません。

【プラスになる欲と悪い欲が我々人間にはある】
まあ、とはいえ、人間だもの、欲が出るのは全然問題ないと思っていて。
プラスになる欲と悪い欲が我々人間には、あります。

「やってみたい欲」
「ワクワク欲」
「学びたい欲」
「感動欲」
「人のためにやってあげたい欲」

これは人間を成長させるし、満たされるとますます輝ける。
是非とも、無視せずに、満たしてあげてほしい欲望です。
特に学びたい欲がなくなったら、人間の成長はストップする。

でも、例えば、
「楽したい欲」
「自己満足(自分さえよければいい)欲」

など、怠慢になる欲もあるものでして、、休みの日とか、本当に体調が悪い時なら。たまにならいいのだけれど、日常がずーっとこれになると、本当に・・思考停止してしまいます。
そして、これになると、本当に何も、循環しないの・・涙

【本当はどこにいても人間は成長できる。毎日の仕事の中に「楽しさを見つける3つのコツ」】
「本当は人間、どこにいても成長できるし変化できる」これが回答だと思います。

でも、心身の大きなストレスは体に悪いから、
あまりにも不健全な環境(パワハラ、暴力、陰口、トラブル、いじめ・・)に身を置いているなら考え直してほしいですが。
そうじゃなくってそれなりの環境ならば、もっと探求・発見・変化ができると思うの。で、毎日の中に楽しさを見つけるための3つの方法を今から教えますね。

○1 とにかく得意分野だ!これだけは人に負けない!と思う分野を作り、そこのスキルを伸ばし、今の仕事の中で活かしてみる」
○2 今の仕事に工夫の余地がないか、1日1回、立ち止まってみる」
○3 今の自分に足りていないスキルを1つ見つけて、徹底的に学んでみる」

私も忙しさにかまけて、学ぶ時間がない・・・となることがたまにあります。ただ、それでは最先端のお仕事など、絶対つとまらないだろうな、と考えています。時間があれば、色々な最新コンテンツを読んだり、業界のリサーチや、本を読む時間にあてるようにすると何か1つでも発見が生まれることに気がつきます。

 

思いつくままに(2884)

 投稿者:目宇出臼  投稿日:2019年 4月18日(木)04時04分12秒
返信・引用
  天候不順でインターネットが機能しなくなったとは十年以上付き合ってきたけど初めてのこと。

オックスフォード大学の人類学研究グループは、普遍的道徳理論を世界60カ国で検証した結果、7つの普遍的な道徳的ルールを発見した。尊重されるべきその7つの道徳規範とは、①家族を助けること、②所属しているグループを助けること、③他人に恩恵を与えること、④勇敢であること、⑤上司に敬意を表すこと、⑥公平に資源を分かち合うこと、そして⑦他人の財産を尊重することである。これらは世界中の60カ国の文化を調査した結果、普遍的であることがわかった(Currry et al., Current Anthropology online Feb. 08, 2019)。

オックスフォード大の人類学研究チームは600以上の情報源からの60万以上の単語を含む60の社会からの倫理の民族誌的記述を分析した。この研究は、これまでに実施された最大かつ最も包括的な道徳の異文化間調査となる。以前の調査でもこれらの道徳規範の一部は明らかにされていたが、大規模な調査は今回が初めてとなる。

 道徳に関する普遍主義者と相対主義者の議論は何世紀にもわたって継続されてきたが、この調査研究で7つの道徳的規範は文化を超えて普遍的であり、すべての人が共通の道徳的規範を共有していることが明らかになった。また同時に「道徳規範が進化して社会の協力を促進した」と考える理論の検証にもなった。

 「協力のための道徳」理論は、人々が家族に対して特別な責任感を感じる理由や近親相姦を嫌う理由を説明できるほか、相互主義が集団や連合を形成する原動力となることも理解できる。社会的交流が、私たちが他人を信頼し、好意を表彰し、罪悪感と感謝を感じ、償いをし、互いを許すこと、人々の寛大さ、自分の上位の人間への隷属、資源を公正な分配、他人の所有物を認めることなど様々な社会規範の理由となっているのである。

 調査によれば、これら7つの規範は、ほとんどの社会で見られ、これらをガイドラインとした協調行動が常に道徳的に良いと考えられ、これらの行動が道徳的に悪いと見なされた社会はなかった。この調査ではすべての社会は7つの基本的な道徳規範が、(優先順位付けは差が見られるものの)これらの道徳規範は大陸を越えても成立するため、普遍的規範とみなすことができる。

 このことはこの道徳規範を守りさえすれば、移民がどの国に行っても問題を起こすことはなさそうに思えるが、欧州の混乱や米国の不法移民をみると現実にはそうなっていないようにみえる。道徳規範の優先順位付けの問題というより、「協力のための道徳」に優先する因子が存在することが示唆されるが、我々がそれとどう共存していくかが問われる。
 

思いつくままに(2883)

 投稿者:目宇出臼  投稿日:2019年 4月16日(火)18時33分30秒
返信・引用
  前回は「死なないけど、つらい」帯状疱疹(ほうしん)を紹介しました。今回は「死んでしまう、とにかく死んでしまう」感染症を紹介します。

 その感染症とは「狂犬病」。「狂犬病? そんな病気は聞いたことない。それって昔の病気じゃないの?」。そんな声も聞こえてきそうです。

 とんでもない。そもそも、動物由来の感染症は撲滅が極めて困難なのです。犬を始め、多くの哺乳類から感染する狂犬病は今も世界のたくさんの地域で流行しています。 世界保健機関(WHO)が示す狂犬病のマップを見ると、アフリカやアジアの多くの地域、あとブラジルなど南米などでも流行していることが分かります。実はこれ、「犬から感染する」狂犬病に限定した地図なのです。例えば、アメリカ合衆国では犬から狂犬病は感染しませんが、コウモリからは感染することが知られていて、毎年、患者が発生しています 。

 「狂犬病」と名前がついていても、感染できる動物は(犬以外にも)もっとたくさんいるってことです。アメリカのような先進国でも狂犬病が発生しているというのは驚きですね。アライグマ、スカンク、コヨーテ、キツネなんかも狂犬病ウイルスを伝播(でんぱ)させます。
ウイルスが脳を破壊 世界で毎年5万人以上死亡
狂犬病ウイルスは、動物が人間をかむことで感染します。一回感染すると、ウイルスは神経を伝って脳に上がり、ここで脳を破壊してしまいます。暴れだす患者。逆に動かなくなってしまう患者。患者の症状は様々ですが、分かっていることは一つ。いったん狂犬病を発症したら、患者の死亡率はほぼ100%だってことです。世界では、毎年5万人以上の方が狂犬病のために命を落としています。

幸い、日本では動物の予防接種の普及などで狂犬病ウイルスは存在しません。しかし、21世紀になって、国外で動物曝露(ばくろ)を受けた方が日本で狂犬病を発症した事例が2件あります。ただ、狂犬病を発症した人から別の人に狂犬病ウイルスが感染することは、ほとんどありません。

とにかく、海外ではまだまだたくさんの国で狂犬病が発生しており、とくに無造作に犬に近づく小さな子供で、このような被害が起きやすいのです。
 

思いつくままに(2882)

 投稿者:目宇出臼  投稿日:2019年 4月15日(月)14時14分28秒
返信・引用
  最も危険な食べ物、飲み水、薬のトップ10

一般的に販売されている食品の多くに何等かの有害な化学物質が含まれているの確かです。それらを日常的に食べている消費者は知らないうちに不健康になっていっています。ただ、運動を行ったり、栄養バランスの良い食事をしたり、ストレス発散ができたり、高い免疫力を維持していればそれらの有害物質も身体の外に排出されるのでしょう。免疫力が低下すると具合が悪くなってしまいます。
風邪くらいですぐに病院に行くのは考え物ですね。
日ごろから気を付けるべき主な食品、水、薬品(10点)だけでも覚えておきたいものです。

最も危険な食べ物、飲み水、薬品のトップ10とは

人々は様々な添加物が含まれている食品を食べ、フッ化ナトリウム、塩素が含まれている水道水を飲み、人工甘味料を使い、身体に有害な薬を飲んでいるため、常に身体はこれらの有害物質に攻撃され続けています。
処方薬の副作用は医師の指示に従わないほんの一部の患者に起こるのであって医師の指示通りに飲んでいれば安全であると信じている人も多いのです。
しかし実際はこれらの有害物質は身体を弱らせ寿命を短くしているのです。
化学薬品がカビ、菌、バクテリアなどの殺菌作用があるなら、同じように体内の細胞や軟組織そして免疫系や神経系をゆっくりと破壊するのも確かです。
そのうちに医師も患者も具合が悪くなった原因を特定できなくなるでしょう。

どのような検査を受けても真の原因の特定ができなくなるのです。しかしこれこそがアメリカの医療産業複合体による犯罪なのです。
医師と病院は以下の4段階のプランに沿って患者を騙し慢性病の治療を受けさせています。しかし彼等が行う慢性病の治療とは症状を隠すだけの手術と投薬治療のみです。これらは病気を治すものではありません。

最初に、医師は患者に「あなたの病気は遺伝ですから家族も同じ病気になる確率が高いです。」と言います。次に、医師は全く役に立たない検査を患者に受けさせます。そして検査結果を1,2週間後に伝えます。その間、患者は何度も病院通いをします。
次に、医師は患者に対してどの治療法を望むのかを尋ねます。そうすることで患者は重要視されていると感じます。しかし患者がどの治療法を選んでも、みな身体には侵襲的であり、化学薬品まみれで、ストレスの多い治療法であり、さらに具合が悪くなっていきます。
最後に、医師は患者に複数の処方薬を与えることになります。しかし与えられた処方薬を飲んでも病気は治りません。病気の原因の多くが体内に悪い物を取り入れた結果だからです。
そしてアメリカで日常的に体内に取り入れられている最も危険な食品、水、薬品(トップ10)は以下の通りです。。

1. キャノーラ油
血液凝結、心臓病、肥満、記憶喪失そして認知症になりやすくなる。

2. 水道水に含まれるフッ素
体内からカルシウムを排出させてしまうため徐々に骨がもろくなる。さらに松果腺を石灰化する。また、IQを低下させる。フッ素は殺虫剤と同様であり癌を引き起こす。

3. インフルエンザ・ワクチンなどに含まれる水銀
水銀は地球上で最も危険な非放射性有害物質であり中枢神経系を攻撃する。ほんの微量の水銀でも体内に入ると危険である。1回のインフルエンザ・ワクチンの中には25mcgの水銀が含まれている。EPA米環境保護庁の安全性限界は5mcgである。インフルエンザ・ワクチン以外に複数のワクチンを接種させられている子供たちは1日の安全性限度の10倍以上の水銀を体内に取り入れている。

4.抗生物質
免疫系の微生物叢や腸内(善玉菌と悪玉菌)を破壊する。

5. 安息香酸ナトリウム(保存料)
体内のミトコンドリア細胞を覆うたんぱく質を攻撃し酸素を取り込むのを阻害する。その結果、プログラム細胞死を招き、最終的には脳腫瘍を引き起こす。

6. アスパルテーム
アスパルテームは神経系を攻撃し極度の不安症にさせる。また、体重を増加させる。

7. グルタミン酸ナトリウム
脳細胞と呼吸パターンを攻撃し、片頭痛、嘔吐、喘息、脳損傷(幼児)を引き起こす。様々なワクチンに含まれている。

8. グリフォサート除草剤(モンサント社のラウンドアップと呼ばれる除草剤に含まれる。)
栄養が腸壁から吸収されないようにしてしまうため免疫系が侵される。アメリカの農地には毎年2憶ポンドものグリフォサートが使用されている。その結果、一般的に販売されている殆どの食品や水道水にはグリフォサートが含まれている。

9. 漂白剤(漂白されたパン、パスタ、小麦粉、砂糖、他)
膵臓、膀胱、前立腺の上皮組織を腐食し、腐食部分に癌を引き起こす。

10. GMO遺伝子組み換え穀物と農作物
GMOのDNAには、人間の腸内の善玉菌を破壊し免疫系を衰弱させ、認知能力を衰えさせ、認知症、パーキンソン病、アルツハイマー病、不安症、うつ病を発症させる除草剤が含まれている。

これらの有害物質を日常的に体内に取り入れている我々は自らの寿命を短くしています。
また、病院でも病院食としてこれらの有害物質が含まれる食事を提供しています。
アメリカの大手食品メーカーと大手製薬メーカーは利益を増やすためにアメリカ人をわざと不健康にしています。

 

思いつくままに(2881)

 投稿者:目宇出臼  投稿日:2019年 4月14日(日)17時41分27秒
返信・引用
  落ち着いたら入院中の体験記を書こうと思っていますが、なかなかPCに向かって打ち込むことが出来ず、その内に何とかしようと思ています。

プロ野球を見ていて外野手がフライを上手に取るのに驚くことがあります。
プロ野球の選手は小さいころからが多くの球を捕球して経験を積んでいます。
するとバッターの素質、バットの振りとスピード、打球の角度、そして打球音などを聞いて総合的に判断して、直感で落下方向に向かって走り出しているのです。

つまり我々と違うのは打球音で球の方向性や種類を判断しているのです。
草野球で外野に球が飛んできて目測を誤るという事はよくあります。
これは経験不足と打球音という五感を働かせて球を見ていないからです。

実際に自分で見る、聞く、臭う、味わう、触れるという五感を鍛える訓練はとても大切です。
これは本来小さいころからの親子や友達との遊びのなかで自然にはぐくまれます。

でも最近は小さいころからのスキンシップが少なくなっています。五感で言うと触覚です。
私たちの小さい頃は、弟や妹が生まれるとおんぶして子守りをしていました。
また遊びとして、馬乗り、縄跳び、ゴム飛び、おしくらまんじゅう、相撲、こま回し、たこあげ、ベーゴマ、パッチン、チャンバラ、鬼ごっこ、かけっこ、水遊び、魚釣り、戦争ごっこなどで友達と遊んでいました。
身体と触覚は自然に鍛えられていました。

今の子どもたちはおんぶ抱っこがうまくできないそうです。
おんぶされるときは、相手の腰骨にうまく乗っかってフワッと力を抜き、体をあずけますが、だからといって力を全部抜いてしまえば、液体のようにズルズルと崩れ落ちてしまう。

固めるところと緩めるところが微妙にある。
その加減ができないので、上の方で暴れてしまったり、硬直してしまうとか、あるいはすっかり身体を投げ出すようにあずけきってしまって相手をつぶしてしまう。

人間が人間をおんぶする時は、両者の意思でいちばんバランスのいいところを見つける探り合いがあるはずですが、おんぶできない子どもたちは経験がない。
他人の身体と自分の身体の一番いいポイントや角度を探り合うという体験が全くない。

また最近の子どもは身体を他人に触られるという事をとても嫌がるそうです。
爪切り、散髪、耳垢とりなどを嫌がるというのです。
触れられるという事を嫌がる反応が、他人への乱暴な行動につながったり、近づいてくる子どもを叩いたりすることになる。

触覚の発達につまずきがあるために、本人の意志以前の段階で、つまり生理的な反応として、「触覚防衛」という症状がでてしまい、結果的に乱暴な行動をとってしまう。
これは脳のなかに、外から入ってくる皮膚への触覚刺激に、しっかりと注意や意識を向けていく働きが弱いのです。
そのために本能的に対象に向かっていったり、逆に防衛行動や警戒行動がでたりするのです。

私たちも五感を無視して言葉をうのみにして価値判断をすることがあります。
他人から「彼は箸にも棒にもかからない営業マンだ」と聞くと、実際に確かめもしないで、言葉を真に受けてその人を評価してしまいます。
加齢臭が若い女の子に嫌われると聞くと、自分が嗅いだこともないのに匂いに敏感に反応する。

自分の舌で味わってもいないのに、「おいしい」「まずい」という言葉に反応してしまう。
出来るだけ出向いていって、実際に自分の目で見る、聞く、臭ってみる、味わってみる、触れてみるという体験が必要なのではないでしょうか。百聞は一見に如かずという事です。

強迫行為を伴う強迫神経症になる人も五感を信じられないことから症状化してきます。
ドアが閉まったかどうか、電気やガスの栓を閉めたかどうか気になる人は五感が信じられない人です。
小さいときからの五感が鍛えられていないのです。
言葉に頼り切っているのです。言葉は便利なものでありますが、極めていい加減なものです。
全面的に信用してよりかかってはいけないものです。

そういう方は今からでも遅くはありません。
言葉に全面的に頼らずに五感でいろんなものを味わってみる。
そういう生活態度に切り替えていくことが大切だと思います。
観念でやりくりするのではなく、自分の身体を動かして現地に足を運ぶ態度を持ち続けることが大切だと思います。
少しでも五感を取り戻す方向で努力して、これ以上言葉に頼らないようにしたいものです。

 

思いつくままに(2880)

 投稿者:目宇出臼  投稿日:2019年 4月13日(土)18時39分10秒
返信・引用
  昨日退院してきました。

ある著名なお医者さんの講演より(リンク)引用

* * * * * *

西洋医療は、「原因を見てはいけない」と言いきっている。(原因を見ず、症状だけを見る)

以下、講演内容を転載しておきます。

病気には原因がある。 天から降ってくるものではない。

○抗がん剤は、増がん剤。 (これはアメリカのがん専門医の最高権威も言っているそう)

○薬は、飲めば飲むほど悪くなる。 薬は、体にとって元来「異物」。

○東京の271人のがん専門医へのアンケート
「あなたは自分がガンになった時、抗がん剤を使いますか?」
 → 使うと答えたのはたった1人。
270人は「死んでも使わない」と言った。
(どうしてか? それは、使っても絶対治らない
ということを知っているから。延命どころでもない)

「では、あなたがガンの患者さんを持ったら、 患者さんにはどうしますか?」
 → 全員が「使う」と答えた。
(自分には使わないが患者さんには使う。
どうしてか?
それは、「薬屋に頼まれるから」「ペイできるから」)

○薬は活性酸素そのもの。がんも酸化から始まる。 医者に行っても良いが、薬は全部捨てる。そして何をすれば良いか考える。病気は自分で治せる。

○日本は今や、アメリカよりも野菜の摂取量が少ない。また、日本は世界一農薬が使われている国である。 農薬のため、野菜が持つ栄養素は軒並み1/4以下となり更に摂取量も激減している。これでは病気になるのも当たり前。

○小児がんは日本が世界一。2歳で動脈硬化、産まれたときから子宮がんの子、8歳で卵巣がんの子もいる。

○妊娠中から、栄養素や、お母さんの体の状態が良くない。さらに産まれてからも、母乳の質、食事の質と量も良くない。

○免疫で一番大事なのは「腸」。 小腸に70%もの免疫があると分かってきた。今や80%の国が「小腸免疫」を重視している。

○日本はこういった知識の普及や予防医学がとても遅れている。なぜか? 健康になってもらうと、医者や製薬会社、その他企業が儲からないから。

○便やおならが臭いときは小腸免疫が下がっていると考えて良い。

○腸の腐敗から、病気が始まる。

○腸が腐敗すると、窒素残留物(アンモニア)が発生する。
これがガンの元になる。ヒトパピローマウイルスでは、ガンにはならない。
 

思いつくままに(2879)

 投稿者:目宇出臼  投稿日:2019年 4月 7日(日)18時07分50秒
返信・引用
   抜けた歯の代わりに、人工の歯の根元部分を埋め込む「インプラント」治療。

天然の歯の歯周病と同じく、あごの骨が溶けるなどの症状が出る「インプラント周囲炎」が問題になっている。症状が進むと抜本的な治療法がなく、インプラントを抜くしかない。日頃の予防が第一という。

和泉雄一・東京医科歯科大名誉教授(歯周病学)によると、インプラント治療が国内で盛んになって30年ほどがたった。海外では半世紀の歴史があるという。

「はじめはインプラントは1回入れてしまえば、永久的にもつ夢の治療と考えられていたんです」。だが、天然の歯の歯周病と同じように歯茎のはれや、うみが出る症状がみられるようになった。

インプラントと歯茎の間に「ポケット」と呼ばれる隙間ができ、その中で歯周病菌が増える。歯茎に炎症が起き、ポケットは深くなっていき、あごの骨が溶けてしまう。これがインプラント周囲炎だ。

本歯周病学会の調べでは、インプラント治療から3年以上たった患者267人の約1割がインプラント周囲炎、約3分の1がその前段階のインプラント周囲粘膜炎になっていた。歯周病専門医が診ていて、よいケアを受けている患者の調査なので、実際はもっと多いと考えられる。
 

思いつくままに(2878)

 投稿者:目宇出臼  投稿日:2019年 4月 6日(土)12時50分58秒
返信・引用
  今、我が家で見つけてしまった飛んでもない薬草「000000」の青汁を毎日カフェーのシーカラで1
日に3-4回飲み始めています。
この薬草の効用は現地住民でも知っている人は少なく、またほとんどの人は薬草の存在を知っていても、その薬効を信じてなく、街の人間はほとんどその存在すら知られていません。しかし私は現地人の話を信じます。

ある日、現地住民が一人で山奥で大怪我してしまい、腹部に刺さった刃物の傷で出血が止まらず、彼は歩くことも出来ず、そばに野生であった「この薬草」を生でかじり、千切っては傷口に詰め込み、毎日毎日このような処置を山の中で野宿を続けて、とうとう傷を治してしまいました。現在90歳で、いまでも「この薬草」を毎日飲んでいます。

私の知っているブラジル人女性の親父さん、ハンモックで昼寝していたら吊っていた紐が切れて床に墜落、背中を思い切り打って歩行困難になってしまった。
その親父さんは「この薬草」を娘に作らせ毎日飲み始めたそうです。今でも毎日飲んでいるそうで、すっかり良くなってしまったそうです。

毎日の嫌らしい霧雨に打たれて熱を出し、下がらない熱で苦しみ病院に行き肺炎にかかっていることが分かり、ヤバイと医者に言われた若いブラジル人の女性、「この薬草」の効果を聞いていたので、飲み始めて肺炎を薬なしで治してしまいました。

そして私はこの薬草を飲みだしてから「痰」が絶えず出てくるようになりました。

この薬草の名前は「マストロース」と称し、市場などでバンカで束でどこでも売っていて一束1レアルとか1,5レアルとか滅茶苦茶に安い薬草です。安いために薬効をバカにしてしまっていることもあると思います。
葉の部分を切り落して、葉っぱと幹の部分を水で綺麗に洗って、ミキサーにかけて粉砕したのを水で薄めてプラスチックの容器に入れて冷蔵庫にしまってあるのを、毎日何回も飲んでいます。

私の歩行が杖を突いてフラフラしているのが、この青汁で治ったら奇跡ですし、最近は体調を崩して医者で検査してもらったら、その医者は金属の30センチ位の棒を右手で、その右の腕に腕輪をはめて、左手には液体の入った小さな瓶を持ち、その瓶を他の瓶と取り換えながら、ブツブツと独り言を呟きながら、私の胸から腹部の上部から何回も翳しながら、その結果として私の糖尿病と心臓と大腸に何か問題がありそうだと指摘され、入院して精密検査をされたらよいとのことで, その医者が入院の手続きなどしてくれたので、病院から許可が下り次第に入院することに決めました。(こんな棒切れで身体に触れずに病気を見つけるとはびっくりしました)

しかし、その青汁で入院する前に効果が表れ、検査で何の異常もないとなれば、まさに青汁による奇跡であり、そう願っているのですが?

私は書斎で要らない書類を一枚一枚調べて不要な書類を捨てる作業を始めていたら、自分のパスポートの有効期間が出てきてびっくりした。
パスポートの有効期限などなくて、このまま一生ブラジルで過ごせるものだと思いこんでいたら、私の有効期限は2024年1月16日となっていたのでした。私が88歳になった時でした。

要するに期限近くに領事館に行って延長して貰えばいいだけの話だと思いますが、そこで考えこんでしまった私は、88歳生きられれば、もう沢山だと思うようになりました。何故なら人間死んでからも、私の魂は延々と生きていくことを知ったからでした。死んでから4-5年したら輪廻転生で、魂は新しく生まれ変わり新しい人生が始まることも知ってしまいました。

最近は体調がおかしく、歩行中でもフラフラし始めて杖を使わないと歩行が困難になってきたので病院で調べて貰ったら貧血がひどいとのこと、その貧血の原因を調べるのには別の医者に予約しないと駄目だと分かり、それが前述の金属棒で検査してくれた医者でした。

ともかく不自由な体を維持しながらの生活は自分でもしんどいし、最近は床とか地面に尻もちをつくと自分一人では立ち上がることが出来なくなってしまいました。床とか地面を這いつくばって立ち上がれる物を探し出して、それに掴まって立ち上がるしか方法がないのであります。今後は益々家族にも迷惑かけてしまうし、そうゆう不自由さから解放されたい、この不自由な身体を引きずって長生きするより死んだ方が楽になる、と考えるような心境に少しずつ持ち上がってきています。

私が杖ついて街中を歩いていると、周囲で歩行しているブラジル人が飛んできて横断歩道を一緒に渡ってくれたり、段差のひどい道路では駆けつけてくれて手を伸ばしてくれたり、バスに乗るときはわざわざバスの中まで一緒に乗ってくれたり、それはそれはブラジル人の男女を問わない親切さに頭がさがります。
よく分かりませんが、よその国ではこのような人達がいるんだろうかと考えてしまいます。

大便が真っ黒なので体内のどこかで出血が毎日続いているんだろうと考えましたが、胃も腸も痛みを感じることもなく検査の結果を待つより方法ありません。
YOU TUBOを視ていたら、どうやら「大腸ガン」か「胃ガン」のような症状に似ており、便が細くなってきているのは腸内に傷瘍などが出来て出血してそこから押し出す便が細くなっていて、大腸ガンも胃ガンも自覚症状がないと進行が遅いので十分な自身による毎日の観察が必要とのことでしたが、一応検査は病院の許可が下り次第入院してからゆっくりとしてもらいますので、入院が決まったら「思いつくままに」の, このブログも退院するまで休ませてもらいます。

私として残念なのは、死ぬということは、せっかく何十年と築き上げてきた素晴らしい現在の家族関係が、一人の人間が欠けていくことで理想の環境が崩れていくことが残念であります。
しかし、このような悲しみやら、いろいろの障害を乗り越えていくのが、それぞれの人間が背負っている宿命であり、それぞれの持つ人間性レベルを一つずつ高めていく試練となっているようでもあります。

そして死ぬということは時間との別離だそうです。要するに「午前中にあれを片ずけておかねば」とかなど時間に追われた精神状態から解放されるのでストレスも無くなるのだろうと思います。

今やっと、病院から入院の許可が下りたと連絡ありましたので、4月8日の月曜日に入院することになりました。よって「思いつくままに」の投稿は退院してから始めます。


 

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