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コリマ山ライブカメラ復活

 投稿者:雅@管理人  投稿日:2018年10月13日(土)21時54分33秒
返信・引用
  今見たら復活してました。やっぱりカメラの位置はあってました。

http://webcamsdemexico.com/webcam-volcan-de-colima

 
 

Re: 誤認例

 投稿者:雅@管理人  投稿日:2018年10月11日(木)18時08分18秒
返信・引用
  > No.1221[元記事へ]

ひめてんさんへのお返事です。

> ちょっと調べたら解決なのにそれをやらない人が多い・・
宇宙から来てるという存在を調べるのに宇宙のことを知らなかったり、ニセモノかどうかを判断しないで全部信じちゃう人多いですからね。
もうちょっと好きなものに対しては知識をつけてほしい。自分もまだまだ偉そうなことは言えませんが。

> 答えを言うと、これは静止衛星ですね。
TOCANAやそのソースはわかっててやってるケースも多そう。お気軽に記事にして騒いでPV稼いで。
 

Re: コリマ山UFOの考察1

 投稿者:雅@管理人  投稿日:2018年10月11日(木)17時59分51秒
返信・引用
  > No.1219[元記事へ]

ひめてんさんへのお返事です。

霊感というものが実際に霊という超常的存在を感知するのか、超常的ではない感知しにくい科学的現象を感知するのか、精神的な作用だけなのか、わからないですね。
人によっても違うと思いますし。
幽霊を見たり、UFOを間近に見てしまう人は、少なくともその人にとっては真実だと思います。(よっぽどのウソや、あからさまな誤認はべつとして)ただそれを公平に測る物差しがないので議論が平行線を辿るんでしょう。
UFOだとボルト&ナットなものが多いので、その辺がまだ調べやすいですが(笑)


ちなみにおじさんの顔の周りを飛んでいたドローンの実物がこれです。
赤いライトの色はわかりますが、緑の方はあの動画だと色がわかりませんね。
両方がつくと黄色に見えて、さらに遠目、カメラで写すと白っぽく見えてるのかもしれませんし、別に白いライトがついてるのかも?
 

誤認例

 投稿者:ひめてん  投稿日:2018年10月10日(水)23時19分25秒
返信・引用
  私も某BBSで、それは火球だとかゴーストだとか指摘するものだから嫌われています。
UFOの投稿画像にゴーストは本当に多いですねぇー。
太陽の側に写った葉巻型UFOとか(それは撮像素子が飽和している状態)
この太陽の中の黒い点もネット上には沢山ありますから、ちょっと調べたら解決なのに
それをやらない人が多い・・

同じような例ですが、これはちょっと難しいかも。
TOCANAに「UFOが星に化けている決定的証拠」という記事があったので調べて見ました。
https://tocana.jp/2018/03/post_16368_entry.html
画像はハワイの天文台が撮ったタイムラプス動画です。この中に星とは違う動きをする
星のようなものが列をなして写っているというもの。

これこそがUFO艦隊だと「UFO Sightings Hotspot」の記事になっているそうな。
答えを言うと、これは静止衛星ですね。

日周運動のために星は線上に写っているが、その中に動かず点像として星のようなものがある。
なぜ動いてないのか?それは地球の自転に同期しているので見かけ上動かず点像となる。
静止衛星は天の赤道上(地球の赤道を天空に延ばしたと考えて良い)を回っている。
ここは各国の静止衛星がひしめき合っているので隊列を組んでいるようにも見える。
それで、天文に詳しくないUFO屋さんがUFO艦隊だと思いこむわけですね。

普通の人であれば、星空タイムラプスの中に星座を見つけ出すことは出来ないでしょうが、
天文屋は分かります。興味のある人は星図を確認して下さい。UFO艦隊が赤緯0度付近に
写っているので納得できると思います。
※タイムラプスにMel111が写っていたので位置特定は簡単でした。

 

ポポカテペトル山のUFO出現の瞬間!(笑)

 投稿者:雅@管理人  投稿日:2018年10月10日(水)19時46分40秒
返信・引用 編集済
 
朝日の中から漆黒のUFOが浮かび上がってくる瞬間です!(笑)
ライブカメラ公式アカウントによるYouTube映像で、いつまで保存されてるかわかりません。

まあカメラのアレですけどね。
 

Re: コリマ山UFOの考察1

 投稿者:ひめてん  投稿日:2018年10月 7日(日)19時15分24秒
返信・引用
  > No.1218[元記事へ]

雅@管理人さんへのお返事です。

RES有難うございました。
ドローンのライトは2個か4個か、バランスを取るためには偶数個の方が簡単そうですね。
ヤフーの動画になっていた光体は、その見掛けの大きさを考慮すると火山監視カメラから
100~200メトールの範囲で撮られたものと思われます。ドローンとすればですが・・
これで他の目撃者がいなければ、ほぼドローンでしょうか。その反対に目撃者がいるなら
本当に火口の付近を飛んでいたことになります。

>超常現象ではないか!?と思ってしまうことはありそうです。
>自分も気をつけなきゃいかんと思ってる次第です。

その気持、よーく分かります。雅様にはぜひ、今の姿勢を貫いて頂きたいと思います。
ここからは、ちよっとオカルト的な話になります。軽く読み流して下さい。

私も雅様と同じような考え方でした、結婚するまでは。
家内には霊感があります。何十年も横で観察していて実感しています。今は母親の跡を継いで
尼僧をしております。息子二人にも霊感があり、僧侶をやっております。

オカルト現象は日常的に起きています。そのせいで感応のない自分も多少は影響を受けてます。
室内で飼っている柴犬は霊探知犬として活躍?しています。前に飼っていた柴犬もそうでしたが
見えるんですよ。害のない霊に対してはチラッと反応するだけですが、凶悪なものには、凄く
怯えます。この辺りは冷静に何度も、何度も観察して間違いなく霊が見えていると思ってます。

自分流では、人間を感応があるか無いかで、2つのグループに分けています。
ある事象が起きたとします。感応のある(霊感の強い)Aグループの人達はその影響を強く
受けてしまいますが、感応の無いBグループには影響が殆ど出ません。これではAグループの
人とBグループの人の間で共通認識を持つことは出来ません。

お坊さんと言っても感応のある人達だけではありません。むしろ少数派か・・
なお、Aグループの人は、第六感だけでなく霊が普通に見えて、聞こえて、匂いが分かるそうです。
UFOに遭遇するのはAグループの人達が多いのでは考えています。
 

Re: コリマ山UFOの考察1

 投稿者:雅@管理人  投稿日:2018年10月 6日(土)20時08分19秒
返信・引用 編集済
  > No.1216[元記事へ]

ひめてんさんへのお返事です。

> エイリアンクラフトとは思ってないのですが、赤道を越えたチリでも全く同型といっていい形のものが
> 撮影されていることを考えると、単に個人が愉快犯的にやっているとは思えないのです。



これですね? 4月27日付でうちでも取り上げてました。
http://giga.world.coocan.jp/ufo/news/news2015_4.html

別な人が似たようなドローンのようなものを飛ばしていたんじゃないですか? ^^; 似たようなドローンなんていくらでもあるでしょう。チリのケースは噴火時ということで、観測、報道、野次馬(?)のドローンが飛ばされやすい条件ですし。
コリマ山なりポポカテペトル山のライブ映像を張り付いて見ているわけじゃないので実際のところはわかりませんが、普段普通にいろんなものが飛んでいるのが映っている中で、時々不思議なものっぽく映ったものだけが「UFOではないか!?」として表に出てきてる可能性も考えないといけないと思うんですよね。


参考までに、俺が写したドローンの映像です。
点滅はしていますが、2つの光点が飛んでいるのは似ています。

ところで、今月の科学雑誌「Newton」電子版が乱数についての特集です。
人はランダムな結果から意味のあるパターンを見つけて意味のあるものだと錯覚しがちだということです。(クラスター錯覚というそうです)
UFO現象にもおそらく似たようなことがあって、数多くのなんでもない事象のうち、たまたまいくつかの事象が不思議に見えた場合に、それだけが大きく取り上げられて、超常現象ではないか!?と思ってしまうことはありそうです。
もうこれは人間誰でもそう思う可能性を十分に秘めているので、自分も気をつけなきゃいかんと思ってる次第です。というか、錯覚を起こすのは人間であればどうしようもないことですけどね。
 

コリマ山UFOの考察2

 投稿者:ひめてん  投稿日:2018年10月 5日(金)23時49分9秒
返信・引用
  ドローンで飛跡を作る場合の制約条件として
1.監視カメラの画角30度の範囲に収める必要がある
2.角速度3度/秒以上、(動画の4秒辺りで見掛け上、火口の上を飛んでいる飛跡が3度角)

現実のドローンの性能を以下のように想定します。
・コントロール範囲  実用範囲は600mまで
・ドローンの速度  70~80km/h  秒速20メートル
・飛行距離 5km
・飛行時間 20分
※軍事用、大学での研究用等、GPS誘導による自立飛行などは無いものとします。

ここで、ちょっと計算
tan3度=0.0524
20/0.0524=381
400m弱・・これが監視カメラから最大限に遠ざかった場合です。
これ以上カメラから離れた場所に飛ばしても角速度3/秒は出ないです。
つまり、あの長い飛跡は残せないのです。

よって普通のドローンを使った場合は、監視カメラから100~400メートル離れた位置に
飛ばすのが最適でしょう。この条件以外は失敗する確率が高くなります。

次にカメラの画角から考察してみましょう。
視野角を分かりやすく説明すると、A4の紙を手に持って腕を一杯に伸ばした状態で
見る視野の広さが、今回の監視カメラの画角です。随分と狭いのです。
※tan1=0.0174  1/56=0.0174・・・1cmの大きさの物を56cm離して見たら1度の大きさ。

それでは、カメラに近い位置ではどうなのか?
水平画角30度のカメラでは、距離100mの位置で左右の広さは約50mとなります。
秒速20mのドローンなら2.5秒で写野を横切ってしまいます。
これ以上、カメラに近い位置で操縦するのは困難と思いますので、これが最短の理由です。

いやいや、ゆっくり飛ばしたらいいじゃないの?
ごもっともと言いたいのですが、時間がかかり過ぎると誤魔化しが効かなくなります。
そうかぁー、動画編集すれば・・もともと静止画を集めて動画にしたものだし・・

そこで登場いただくのは星です。山の稜線から上ってきます(動画の38秒~)
おそらくは、おおぐま座γ(2等級)です。日周運動を見てみると、動画が圧縮された
という感じはありません。
※ゆっくり撮影したなら時間圧縮しないと、角速度3度/秒は出ませんのでここがポイント。

※以上、数値の精度は高くありませんが、論理の進め方は間違ってないと思います。
 

コリマ山UFOの考察1

 投稿者:ひめてん  投稿日:2018年10月 5日(金)23時45分29秒
返信・引用
  RES有難うございます。
UFOって、何でもありだから検証するにも幾つも条件を仮定しなければならないですが、
ドローンということで検証するなら、逆に簡単なんですよね。現実に存在するものですから。
で、詳細は長くなりますが以下を御覧ください。

私自身は何なのか分かりません。軍事用のドローンを開発しているメーカーが性能を試すという事も
あるかも知れません。でも、そこまで考えると広義のUFOですよね。性能も未知数、誰が飛ばして
いるのかも不明・・どんな条件でも設定できます、何でもあり。

エイリアンクラフトとは思ってないのですが、赤道を越えたチリでも全く同型といっていい形のものが
撮影されていることを考えると、単に個人が愉快犯的にやっているとは思えないのです。


-----------------------------------
火山監視カメラの位置がわかりました。
グーグルマップよりカメラと火口の距離を測ると約12kmなります。
それと実際の火口の大きさは約600メートルということなので
三角関数で計算してみると(ATN(600/12000)=2.86度)
これを基準にキャプチャーした画像のサイズを測ってみました。

なお、コリマ山の高さは3850mなので、12km離れてみると見かけの高さは
・地平高度:山頂まで約18度
・カメラの水平画角は約32度、垂直画角は約19度

また、マップからカメラの方向は約210度(星図と対比できるよう天文座標)
ステラナビで(2018/3/12  19h30m  103W,19N)該当する星を探してみたが、
おそらくおおぐま座γ(2.4等)と思われる。北極星は写野から外れている。
さらに上空に星が見えないのは、薄明中の為かと思われる。
 

Re: ヤフーで紹介されている飛行物体

 投稿者:雅@管理人  投稿日:2018年10月 5日(金)01時43分4秒
返信・引用 編集済
  > No.1213[元記事へ]

ひめてんさんへのお返事です。

コリマ山の光ですが、仮にいたずらとした場合、どこからか飛んできてライブカメラに映って去っていけばいいだけの話なので、べつに一発勝負でも問題ないでしょう。あの映像通りのコースを正確に飛行する必要はありませんし。
遠くからの操縦が大変なら、カメラと山の間のどこかで操縦すればいいわけです。
映像がどれくらいのタイムラグで配信されているのかはわかりませんが、もしかしたらライブカメラの映像を見ながら操縦していたなんてことも?

星は右下の稜線の他に、右上、左上にもありますね。自分も調べてみましたが、画角などがわからないのでわかりませんでした。でも時間経過ということならタイムスタンプが右上にあるので、それを信じていいかと。

コリマとポポカテペトルは時々変なものが映るってんで、いつかリアルタイムで目撃して、正体暴いてやりたいですけどねえ(笑)
 

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